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★2021年9月6日
新型コロナウィルスの感染拡大の影響で延期しておりました「第27回エックス線機器取扱者のための安全講習会」を2021年11月19日(金)に開催いたします。 今回は、ウィルス感染予防の観点からウェビナー(Zoom)で開催します。
募集を含む詳細は10月初旬にご案内いたしますが、概要はこちらをクリックしてご参照ください。
本講習会はX線作業主任者資格講習より易しい内容からスタートしますので、初心者の方でも安心して受講できます。 食品異物検査、衣料異物検査、靴異物検査等に関わる方、検査機器の保守・管理の方などは是非ご参加ください。
終了後、当会発行の講習修了書をお渡しいたします。
尚、個別の検査機器の取り扱い方法については講習に含まれておりません。
★2021年7月12日
1)東京都の緊急事態宣言を受け、事務局の曜日毎業務を次の様にさせていただきます。
  主な業務内容  
全般(②③を除く)、入金確認、支払等 〇出社勤務
食品用試験片受注・出荷等 ●テレワーク
②を除く試験片受注・出荷等  
注1)テレワーク中のメールとFAXの送受信は可能です。
注2)テレワークでは直接的業務が出来ず、書類受理、入金確認、出荷等の作業が遅れる場合があります。
注3)業務の都合から上記予定が変更される場合があります。
2)就業時間:10時~16時
★2021年6月25日
マイクロチャートRT RC-05の販売を完了し、後継品としてRT RC-05Bの販売を開始します。
従来、Auをエックス線吸収体とするチャート寸法3~50μmのマイクロチャートとしてRT RC-05を販売してきましたが、その販売を完了し、後継品として、品質の安定性をより高めたRT RC-05Bの販売を開始します。
RC-05Bは一部を除く主要な仕様(吸収体厚さ、チャート種類、パッケージ寸法等)はRC-05に合わせてありますので、RC-05と同様に安心してお使いいただけます。詳細はカタログをご確認ください。価格は、RC-05と同価格です
★2021年1月13日
2021年2月17日(水)~19日(金)に開催予定の「JIMA2021第10回総合検査機器展」は、新型コロナウィルスの感染者数
増大により緊急事態宣言が発令されたこと、2月以降の収束も不透明なことから開催を中止します。
詳しくは同展のホームページをご確認ください。
★2020年11月27日
マイクロチャートRT RC-02Bは販売を完了しました。
後継モデルは2021年4月の販売開始を目標に開発中ですが、今しばらくお時間を要する状況にございます。
開発完了までは、RT RC-04またはRT RC-05をご検討いただきます様にお願い申し上げます。
供給にブランクが発生いたしましてご不便をおかけしますこと、深くお詫び申し上げます。
★2020年3月1日
浸透探傷試験片タイプ2(JIMA PT TP-02)の検査証明書に掲載している「きず写真」について、掲載を廃止いたします。
詳しくは当工業会までお問合せください。
★2020年1月15日
今年開催予定の第10回総合検査機器展は、オリンピック開催に伴う会場都合により来年2月に開催します。
詳細はこちらをご参照ください。尚、出展募集のご案内は例年より遅めに行いますのでご了解をお願いします。
★2019年12月13日
製品及び材料に渦電流探傷試験を適用する際に、再現良く実施するための一般的な原則を規定した JIS Z2316-3 に準拠した特性測定用対比試験片 JIMA ET TJシリーズ の販売を開始しました。TJシリーズには、上置プローブの特性測定用対比試験片の A1(1スリット)、A4(深さ違い4スリット)、A5(長さ違い4スリット)をご用意しています。
詳しくはこちらをご参照ください。

JIMAロゴ

日本検査機器工業会
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千代田区神田神保町3-2-5
九段ロイヤルビル3F
TEL:03-3288-5080
FAX:03-3288-5081
info@jima.jp

2021年JIMA展示会:第9回
JIMA2021公式WEBサイト

本検査機器工業会(JIMA)は、非破壊検査機器を中心に様々な検査機器の

  • 品質及び安全性並びに技術の向上、
  • 生産、流通及び貿易の増進並びに改善、
  • 展示会及び技術指導などに関する講習会、研修会の開催並びに参加、
  • 関連規格の作成及び標準化の推進
  • 関連法令、基準等の周知徹底及び行政施策に対する協力

を目的に、活発な活動を展開しています。

査機器は、①製造分野での品質検査②保守分野での安全検査の2つの分野で使用されています。
製造分野において、傷、割れ、ボイド、剥離、接着不良、溶接不良の検出、材質判別、強度測定、寸法検査などに用いられ品質管理には欠かせないツールです。
保守分野では、原子力発電所、石油・化学プラントをはじめ、航空機、新幹線、地下鉄、船舶の保守管理に用いられて、人々の安全を確保しています。


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